【セフレ体験談】ブスカワだけど超絶フェラテク!体の相性抜群娘【エピソード】

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busukawa

恋人や好きな人とのセックスと体の相性やお互いの性癖が本当に合う人とのセックス、みんさんはどちらが好きでしょうか??

さて、今回は、恋人としてみたら「ナシ」だけどセフレとしてだったら「アリ」というテーマで体験談をご紹介したいと思います。

数年前にワクワクメールで出会ったある25歳(当時)女の子に関するエピソードです。

その子の容姿はどちらかというとブスカワで胸は小さく、陥没乳首で個人的には好みではない子でしたが、セックスパートナーとしては最高の女性でした。

特に彼女のフェラチオは神技で、どんなフニャフニャの状態でも、彼女の手にかかればたちまちカチンカチンにしてしまうテクニックをもっていました。

口に含み、上限に出し入れするたびに性器が大きくなっていく様はまるで魔法のようでした。

例えばですがベッドで話をしていると、おもむろにスススーッと布団の中に入っていき、パクッと。

僕は「あんっ」と女の子みたいな声を上げて、彼女の技に身を任せるのですが、本当に気持ちいいので背中をのけぞらせて、なんとか逃げようとするも彼女はチンチンを咥えて離さないのです。

「ねえっ、本当にやめてっ、出ちゃう、出ちゃうから!」

そう叫ぶと、彼女はようやく口を離してくれて、「じゃあ、今日もたっぷり中に注いでくれる?」と笑う子でした。

また、彼女は常時ピルを服用しており、セックスは”生”が基本でした。

彼女の中はとてもあたたかく、肉ヒダが彼女の興奮と連動して動くのです。

彼女の身体を知り尽くしていた僕は、緩急をつけたピストンをしながら、首筋、ワキ、胸を責めて、少しずつ動きを激しくして、彼女がイキそうになる寸前で止める。

息を荒くしながら、目を開けた彼女は不服そうにこちらを見て、

「どうして、辞めちゃうの?ねえ?」

と聞いてくるので、おもむろに引き抜きます。すると、

「どうしていつもいじわるするの?ねえ、ちょうだい。おちんちんちょうだい」

と、自分でつかんで挿れようとしてくるんです。

そんなことを数回くり返して、彼女を燃え上がらせつつ、自分の射精のタイミングを調整して、最後は激しいピストンで責めて、「僕がイクまでイクのを我慢しろよ」と命じて、膣内に発射。ビュビュン、ビュビュンと熱い精子が解き放たれると、彼女は

「はンッ!」

とひときわ大きい声を上げて、ぎゅ~~~っと締め付け、それに応じてチンチンは何度かピクンッピクンッと痙攣して、白濁の液を吐き続けました。

クタクタになりながらも、僕はティッシュを5枚ほど取って彼女に渡し、彼女は3枚ほど取って僕に渡してくれる。

彼女は中から流れ出た精液をテイッシュでひと通り拭うと、鼻にもってきてクンクンと嗅いで、

「〇〇さんのにおいだ☆」と笑う。

こんな感じのセックスを彼女といつもしていました。

本当にセフレとしては最高でした。

お互い体の相性が良くて、関係は2年くらい続いたのですが彼女に新しい彼氏が出来てからは自然と連絡も取らなくなりました。

今は連絡先の情報も変わってしまったようでどうにもならないですが、出来ることならあと一回だけでもHしたいと常に思ってる子の一人です…(ラインIDをどうにかして知りたい!)

みなさんも素敵な出会いを見つけて下さい◎

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