【割切り体験談】23歳美白受付嬢彼氏持ちと2回目のHエピソード

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ども管理人です。梅雨の時期に入って嫌ですね。。。

すかっと外で遊びたいものですがこうも天気が良くないと尚更室内で遊ぶことばかり考えてしまいます、笑

とりあえずそれは置いておいて本題です。本来ならば6月も下旬に会うことにしてた、先日PCMAXのこの掲示板経由で管理人の所に来てくれた23歳の受付職の彼女(彼氏持ち)との2回目のデートを先週末にしてきましたのでその体験談を綴ろうと思います。

数日前の記事でちょっとばかりエロなラインを送ってきた彼女。

実は彼女自身後で言っていましたが、マメではないし、ラインのやり取りは気が重くなるから必要最小限でいいというタイプだそうです。

そんな彼女からのエロなラインは完全にお誘いだったようでした^^

仕事をさっさと定時で切り上げ、19時に待ち合わせ場所へ。

平日休みの彼女と会うのは彼女の休みの前日。

いわゆる「大人のお付き合い」で、恋愛というよりは性愛を重視。

前回出会った時にも話をしましたが...。

彼氏とは毎週1回くらいは合ってセックスはしているものの、あまり体の相性が合わないとのこと。

日常の息抜き、性癖解消、そしてなるべく色々な人とエッチをしてエッチが上手くなりたいとのことで出会い系を使っているそうです。

前回を同様ホテルに行く前に串かつ屋でビール片手に世間話などして談笑。

2回目とあって話のテンポ、会話の内容とも波長が合い盛り上がりました。

1時間ほど飲んだあと、そのまますぐそばにあるホテルへ直行。

お風呂にお湯を貯めてる間、ずっとソファー彼女が寄り添っていました。

ムードも出来上がりつつひたすら彼女は甘えんぼさんに。。。

指を絡ませ、キスをおねだり...。

そしてそっとキス。

彼女のほうからすぐに舌を絡めてきました。

管理人は、彼女の胸を揉みしだきながら、数分間ひたすらキスをしつづけいつのまにか息子はフル勃起状態に。

とても甘く感じるキスでとろけるというような感じでした^^

それは彼女も同じだったらしく、目がトロンとしていたのが印象的でしたね。

お風呂も溜まった時点で一旦ストップ。

彼女からの提案でお風呂は一緒に入ると始まっちゃうから別々に入ろうということになりました。

お風呂語出てきた彼女にガウンを着てもらい、二人共準備が整ったらすぐさまベッドへ。

彼女の方はもうすでに臨戦体制。

だけど、いわゆる彼女は絶叫系でも淫乱系でもない。

エロさはありつつも本当に楚々とした子で上品な彼女。

アエギ声が甘ったるく、仕草がとても甘えたさんな風合い。

そしてガウン越しのフェザータッチでも十分に感度がいいのか身を少しよじらしながら、しばらく管理人の腕枕で寄り添い続けました。

がっつかずにひたすら撫でるだけを繰り返していると...。

ガウンを彼女ははだけさせて、乳首を吸うように懇願してきました。

そして乳首を責めつつ、性器周りを私はなでるように触ると...。

体をビクンとさせ始めたので下の方の責めに入りました。

いつの間にやら激しいクンニに愛撫がかわってました、笑

絶叫はしないけれど、いやらしい猫なで声のようなアエギ声に終始管理人のボルテージはあがりっぱし!

20分ぐらいはしてたのでしょうか。

絶頂が近づいたのでしょうか。大声で半狂乱にはならないけれど、彼女にしてみたら相当大きめの声のようでした。

クンニだけでイカすの大好きなので最後までやり遂げました。

ちなみに、ベットに入った時点から管理人のペニスは勃起したままでクンニが終わった後は当然早く挿れたくなるもの。

いわずもがないてもたってもいられず彼女に襲いかかりました、笑

しかし、意外な一言が!!

絶頂を迎えた彼女にこちらはがっついて重なろうとおもったら...。

彼女の方から

「まだ早いよ~」

御預けを食らわせる発言。

さすがに早すぎたのかもしれません、笑

一旦冷静になって覆いかぶさりかけた体を少し離して、互いに横向きになって抱き合い少しイチャイチャ。

彼女から唇を奪いに来てついさっきまで彼女のオマンコを舐めてて愛液まみれの管理人の唇を欲するように彼女はキスし始めました。

ひたすら、肌と肌と重ね合わせるのが好きのようです。

でも悪い気落ちはしません、キス魔最高です!

まるでむさぼるように唇を重ねつつ彼女はもう一度クンニのおねだり。

今度はクリを刺激せず、徹底的にその周りを舐めながら指で割れ目をなぞるを繰り返し、少しばかり意地悪な攻めをとろうと思い、別の部分を舐め続けてみることしました。

そうすると案の定

「もう我慢ができないから、クリ舐めて!!」

というリクエストが、笑

そこでようやくクリ舐めを始めたのですが、ものの1分でまた果ててしまった彼女、笑

クンニされるが本当に好きなようです。

さて、ここまでしたらそろそろ頃合いです。

彼女がバックを懇願してきました。

初めて合った時もバックが最初でした。

私管理人の癖なのですが、挿入してからすぐには動きません。

なぜかというと、1分ぐらいはそのままの状態で女性に包まれる感触を楽しみたいからなんです。

あと、じらしの意味があります。

大抵バックで挿入して何もアクションがないと、自然と女性の方からお尻を動かしてきます。

管理人は、この瞬間がたまらなく好きでして女性のエロさを感じ興奮します。

是非ご興味がある方は試してみてくださいね!

しばらく何もせず挿入した状態にしておいた所、案の定、彼女の方が一人でお尻を振ったり前後したりして自分の気持ち良いところに当てようと無意識に動いてきました、笑

そうなったら激しくて突いて!という女性のサインです。

彼女のお尻をわしづかみにして激しめに突いていきました。

静かな部屋の中では「ペチペチ、ビチャビチャ」と管理人のチンポと彼女のオマンコが交わる卑猥の音が響き渡りなんともエロい世界に。

この時点で、彼女の感じ方もより野性的になってきて、しばらくバックを楽しんだ後に体位を変え正常に移りました。

彼女の両足を抱えて、彼女のオマンコがパックリと見える状態にして少しクンニをしてあげて、しっかり抱きしめ合いながら、一気に挿入。

ども管理人です。梅雨の時期に入って嫌ですね。。。  すかっと外で遊びたいものですがこうも天気が良くないと尚更室内で遊ぶことばかり考えてしまいます、笑  とりあえずそれは置いておいて本題です。本来ならば6月も下旬に会うことにしてた、先日PCMAXのこの掲示板経由で管理人の所に来てくれた23歳の受付職の彼女(彼氏持ち)との2回目のデートを先週末にしてきましたのでその体験談を綴ろうと思います。  数日前の記事でちょっとばかりエロなラインを送ってきた彼女。  実は彼女自身後で言っていましたが、マメではないし、ラインのやり取りは気が重くなるから必要最小限でいいというタイプだそうです。  そんな彼女からのエロなラインは完全にお誘いだったようでした^^  仕事をさっさと定時で切り上げ、19時に待ち合わせ場所へ。  平日休みの彼女と会うのは彼女の休みの前日。  いわゆる「大人のお付き合い」で、恋愛というよりは性愛を重視。  前回出会った時にも話をしましたが...。  彼氏とは毎週1回くらいは合ってセックスはしているものの、あまり体の相性が合わないとのこと。  日常の息抜き、性癖解消、そしてなるべく色々な人とエッチをしてエッチが上手くなりたいとのことで出会い系を使っているそうです。  前回を同様ホテルに行く前に串かつ屋でビール片手に世間話などして談笑。  2回目とあって話のテンポ、会話の内容とも波長が合い盛り上がりました。  1時間ほど飲んだあと、そのまますぐそばにあるホテルへ直行。  お風呂にお湯を貯めてる間、ずっとソファー彼女が寄り添っていました。  ムードも出来上がりつつひたすら彼女は甘えんぼさんに。。。  指を絡ませ、キスをおねだり...。  そしてそっとキス。  彼女のほうからすぐに舌を絡めてきました。  管理人は、彼女の胸を揉みしだきながら、数分間ひたすらキスをしつづけいつのまにか息子はフル勃起状態に。  とても甘く感じるキスでとろけるというような感じでした^^  それは彼女も同じだったらしく、目がトロンとしていたのが印象的でしたね。  お風呂も溜まった時点で一旦ストップ。  彼女からの提案でお風呂は一緒に入ると始まっちゃうから別々に入ろうということになりました。  お風呂語出てきた彼女にガウンを着てもらい、二人共準備が整ったらすぐさまベッドへ。  彼女の方はもうすでに臨戦体制。  だけど、いわゆる彼女は絶叫系でも淫乱系でもない。  エロさはありつつも本当に楚々とした子で上品な彼女。  アエギ声が甘ったるく、仕草がとても甘えたさんな風合い。  そしてガウン越しのフェザータッチでも十分に感度がいいのか身を少しよじらしながら、しばらく管理人の腕枕で寄り添い続けました。  がっつかずにひたすら撫でるだけを繰り返していると...。  ガウンを彼女ははだけさせて、乳首を吸うように懇願してきました。  そして乳首を責めつつ、性器周りを私はなでるように触ると...。  体をビクンとさせ始めたので下の方の責めに入りました。  いつの間にやら激しいクンニに愛撫がかわってました、笑  絶叫はしないけれど、いやらしい猫なで声のようなアエギ声に終始管理人のボルテージはあがりっぱし!  20分ぐらいはしてたのでしょうか。  絶頂が近づいたのでしょうか。大声で半狂乱にはならないけれど、彼女にしてみたら相当大きめの声のようでした。   クンニだけでイカすの大好きなので最後までやり遂げました。  ちなみに、ベットに入った時点から管理人のペニスは勃起したままでクンニが終わった後は当然早く挿れたくなるもの。  いわずもがないてもたってもいられず彼女に襲いかかりました、笑  しかし、意外な一言が!!  絶頂を迎えた彼女にこちらはがっついて重なろうとおもったら...。  彼女の方から  「まだ早いよ~」と  御預けを食らわせる発言。  さすがに早すぎたのかもしれません、笑  一旦冷静になって覆いかぶさりかけた体を少し離して、互いに横向きになって抱き合い少しイチャイチャ。  彼女から唇を奪いに来てついさっきまで彼女のオマンコを舐めてて愛液まみれの管理人の唇を欲するように彼女はキスし始めました。  ひたすら、肌と肌と重ね合わせるのが好きのようです。  でも悪い気落ちはしません、キス魔最高です!  まるでむさぼるように唇を重ねつつ彼女はもう一度クンニのおねだり。  今度はクリを刺激せず、徹底的にその周りを舐めながら指で割れ目をなぞるを繰り返し、少しばかり意地悪な攻めをとろうと思い、別の部分を舐め続けてみることしました。  そうすると案の定  「もう我慢ができないから、クリ舐めて!!」  というリクエストが、笑  そこでようやくクリ舐めを始めたのですが、ものの1分でまた果ててしまった彼女、笑  クンニされるが本当に好きなようです。  さて、ここまでしたらそろそろ頃合いです。  彼女がバックを懇願してきました。  初めて合った時もバックが最初でした。  私管理人の癖なのですが、挿入してからすぐには動きません。  なぜかというと、1分ぐらいはそのままの状態で女性に包まれる感触を楽しみたいからなんです。  あと、じらしの意味があります。  大抵挿入して何もアクションがないと、自然と女性の方からお尻を動かしてきます。  管理人は、この瞬間がたまらなく好きでして女性のエロさを感じ興奮します。  是非ご興味がある方は試してみてくださいね!  しばらく何もせず挿入した状態にしておいた所、案の定、彼女の方が一人でお尻を振ったり前後したりして自分の気持ち良いところに当てようと無意識に動いてきました、笑  そうなったら激しくて突いて!という女性のサインです。  彼女のお尻をわしづかみにして激しめに突いていきました。  静かな部屋の中では「ペチペチ、ビチャビチャ」と管理人のチンポと彼女のオマンコが交わる卑猥の音が響き渡りなんともエロい世界に。  この時点で、彼女の感じ方もより野性的になってきて、しばらくバックを楽しんだ後に体位を変え正常に移りました。  彼女の両足を抱えて、彼女のオマンコがパックリと見える状態にして少しクンニをしてあげて、しっかり抱きしめ合いながら、一気に挿入。  そして、擦り付けるように腰を動かし、密着感と安心感が伝わるくらいまで彼女のオマンコに挿入し激しいピストンを繰り広げました。  幸いにも同じくらいのタイミングでお互い逝くことができたので、やり切った感が半端なかったです、笑  そのまま2回戦もしたかったのですが、そのまま時間的に制限があったのでこの日はこれでプレイを終わりにして帰ることになりました。  いやー、2回目のセックスは初回よりも互いにリラックスしてできるのでいいですね^^  1回目のお互いの初々しさや緊張、探り探りの感じももたまりませんが!  また次会えるのが楽しみの子の一人となりまいた^^  みなさんも自分に合うセフレ&パートナーを是非探して楽しんでみてください。

そして、擦り付けるように腰を動かし、密着感と安心感が伝わるくらいまで彼女のオマンコに挿入し激しいピストンを繰り広げました。

幸いにも同じくらいのタイミングでお互い逝くことができたので、やり切った感が半端なかったです、笑

そのまま2回戦もしたかったのですが、そのまま時間的に制限があったのでこの日はこれでプレイを終わりにして帰ることになりました。

いやー、2回目のセックスは初回よりも互いにリラックスしてできるのでいいですね^^

1回目のお互いの初々しさや緊張、探り探りの感じももたまりませんが!

また次会えるのが楽しみの子の一人となりまいた。

みなさんも自分に合うセフレ&パートナーを是非探して楽しんでみてください^^

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