【出会い系】感度抜群割り切り黒ギャルと一晩中エッチした体験談暴露

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普段は清楚で色白系の女性が好みですが、初夏が過ぎたくらいにテレビの海水浴特集で見た健康的に日焼けしたギャルを見て以来どうもムズムズしてしまってとりあえず自分の中での4番バッターサイトであるPCMAXで検索。

夏で出会いを求めている女の子が多かったせいか相性が良さそうな黒ギャルな子を何人かピックアップして早速アプローチ。一日くらいやりとりして週末に一度会うことに。

当日は、終電前くらいに待ち合わせして、落ち合いました。

ちょっと話して即効ラブホに。

自分が先に浴室へと向かういました。浴室はテレビもあり、泡風呂にもなった記憶があります。

自分の体を洗っていた途中で、彼女が入ってきたので、スポンジタオルで彼女の体も、洗ってあげました。

バスト、乳首、アソコを丁寧に。

途中つるっと、オマンコの中に指を入れるといい声が。「うー。いいー。いいー」

中指でGスポットを刺激すると、さらにいやらしい声が。

そのまま立ったままの姿勢で、泡をつけながらのプレイ。

自身のいきり立ったものを、バックから挿入。

何回かつくうちに、彼女も「いやー。逝っちゃう。いやー」

さらに、浴室でのたちバックで攻めました。

んー裏から眺めると色黒の子も実にいいなと思いながらプレイ。

そのまま彼女が逝ってしまったのでまた、浴槽に、二人で、ゆっくりとイチャイチャ。

風呂で、のぼせてしまうので、適度なところで、ベッドに向かいました。

映画の配信をしていたので、ミッション・インポッシブルを少し見ました。

少し経ってまた再開。

彼女の乳首を吸ってあげると、いい声が響きだします。

アソコに手を伸ばすと、ぐっちょり濡れている。

少し、ローションを付けて、また、指で刺激してあげた。「いやー。ダメー」そんな声を聞くと、入れたくなる。

3回目の、挿入。今度は、彼女の脚を広げ、正常位で。

脚を自分の肩にのせ、ピストンの繰り返し。

強弱を付けながら、デンマも、クリに少しあてながら

「イクー。逝くから、一緒にいってー」

「まだ、でないね」などと。

1回彼女が逝ったあと、次に逝く時がきて自分も一緒に逝くことができました。

量が少なかったことを今でも鮮明の覚えています。

沢山汗をかいたので、その後また浴室へ。今度はゆっくりと(途中軽くフェラチオしてもらいながら)二人で湯船につかって出ました。

ベットに戻ったあとまったりして先ほどの映画をみているうちに確か時間は5時近くなっていたので、その後はホテルを出て二人でファミレスへ。
二人で、朝食食べながら、また会おうという話してこの日はお別れ。

この子とはその後何回か会ってエッチするも自分の方が飽きてしまってそのまま自然消滅になりました。

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