【YYC出会い体験談】割切り30歳M変態OLとのセックス【掲示板BBS】

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OL_30sai

3年前程YYCの掲示板で出会ったある30歳OLの人とのエピソードです。

今回はちょっと小説風口調で、笑 

彼女は責めでSだと言っていた。だから、本来私とは合わない相性なのだが、とりあえず勉強の為にと、指定された駅へと向かった。

仕事が終わってからという話だったので7時半の待ち合わせの約束。

今日は待ちぼうけかもな、と思いつつ車で待っていた。小柄なセミロングの彼女が会釈をしてきた。彼女だった。

彼女は若い時から男も女も食べてきたというつわものだという。なぜ、私もSなのに会う気になったの?と聞いてみると、ここ1年彼氏もなく、生理前なので、昨日からウズウズしていたからと応えた。

用は割り切った関係。

それならそれでいいと、私も遠慮なく努めようと思った。肉付きのいいコンパクトグラマーな肢体。下着は黒だった。

彼女はSというくらいだから、語気はきつく命令口調なのかと思い込んでいたら、意外にも普通な感じで自分は女性に対してはかなりドSであるが男のひとにはそんなでもないですよ、と話してくれた。

「しません?」

と彼女が言ってきた。お話より、夕べから久しぶりのセックスのことを考えていたという。

「俺、少し大きいよ。」

彼女の目の奥が光った。実は私は普段はポークビッツのように小さい。興奮すると膨張するのだ。だから、使用前のモノを初めて見た子はたいしたことないと鼻で哂う。そして最後には軟体動物になり、横たわる。

だが、それも相手次第。燃えない相手にはだらんとしたままである。

唇を合わせると胸に手をやる。綺麗なピンク色の乳首が敏感になっていた。生理前の特徴だ少し乳房も硬い。

いつものように彼女の手を局部に引き寄せる。既に膨張していた。
それ、を上に下にと手淫させる。

「ぁ。」

と彼女のデリケートな部分を探り当てたようだ。彼女がびくんと跳ね上がる。宝島を見つけた後はそこを撫ぜる。舌でチロチロとする。激しくはしない、スローにスローにゆっくりと舐めなめ続ける。

言葉で下品に責めてみる。

普段自分がしていることを自分がされている愛撫。少し早いかな、と濡れ具合を確かめるが、こうした子には強引な挿入がいい。

「!」

と黒いコンドームが彼女に分け入っていった。オカモトの馬のデザインのゴムは黒い。普段は象のパッケージの青いやつなのだが、マツキヨには置いてなかったから、少しピチピチとている。

「黒人みたいでいやらしい。」

ふぇらをしながら少し前に彼女の瞳は潤んでいた。下品な言葉は彼女を刺激した。肘を掴み、後ろからつき続ける。

「たたいて、お願い、たたいて、叩いて!」

とスパンキングを要求してきた。ぱちん!ぱちん!としてみる。

「だめっ!もっと叩いて!」

ぱちん!ぱちん!ぱちん!ぱちん!ぱちん!ぱちん!と尻は赤くなってきた。この変態女!と罵ってみる。

「あぅぅぅ、うぅぅ、あぅ、気、きもちぃ、」

涎が垂れていた。

そのまま、後ろからつぶれバックで挿してみる。奥までの深い挿入が彼女に我を忘れさせた。

「いい、こゆの、好い、もっとして、もっと、もっとして!」

私の局部は傲慢にも膨張して、彼女を突き上げていた。カエルのように足を開き、私に前後に腰を振る彼女。折れそうだ。

3回、果てて、最後に私が出していいかと尋ねてみた。

「きてっ!」

精液にまみれた紅潮した美しい顔が、微笑みを浮かべていた。

が、目の奥が光っていた。

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